『イエローのやつ』

ドクター電車が停まっていました。
なかなかにめずらしいようで、
みんな写真をパシャパシャしてました。
でもこのイエローのやつにも運転手がいて
彼らにとっては日常でしかありません。
非日常をささえているものは、
あくまでもだれかに日常です。

(by ひつじ館長 黄色)

『大人買い』

少年少女たちよ。
オトナはいいぞ。
思いつきでこんなことが
誰にお願いするでもなくできるぞ。
オトナは楽しいから、
もりもり成長してオトナになれよ。

(by あるコピーライター)

『ぱわふる』

最近あんまり街に出てなかったけど
すこぶる元気でした。
ちょっと元気すぎるくらいで、
でもそのほうがいいのかしらんね。
知らないことばを話す人も増えてきて
そういう変化も街の成長かもしれますん。

(by あるコピーライター)

『トラえもん』

トラだもん、と一瞬ね
書きそうになりました。
ああ、大好きだったなー
笑う犬のトラだもん。
すごく笑った記憶があります。

(by あるコピーライター)

『お役所のお祭り』

0〜59個は1個
60個以上は2個
・・・ぜんぜんくれないんですね。

(by ひつじ館長 店じまい)

『ガチャ』

フェアがやっていました。
いろいろなやーつがありました。
手前の男の子は真剣な眼差しで
光るカニみたいなリュックです。
・・・光るカニ?

(by ひつじ館長 赤)

『ぱおぱお』

商店街にある小さなお店。
しかしその存在感は大きいお店。
肉汁たっぷりの小籠包をいただきました。
当たり外れがあるようで、館長のは
それほどのなんというかあれで。
もちろん美味でしたが。

(by ひつじ館長 包包亭)

『ポンチ軒』

噂のとんかつ屋に行きました。
オープン時間前に着いたのですが、
なぜかすでに満席で、並びました。
味はね、まあね、うまかったですよ。

(by あるコピーライター 東京)

『スタンディング』

東京なうです。
いろいろと用事が終わって
やっと休もうとお店に入ったら
まさかのコーヒーの立ち飲みでした。
休まないぜ、東京は。

(by あるコピーライター)

『搗き餅』

館長としたことが、またまた
美味なものを見つけてしまいました。
ええ、餅です。
餅、ウィズ、オリーブオイルです。
健康的だとか、血液さらさらとか
そんなのはどうでもよくて美味です。

(by ひつじ館長 もちもち)

『できる?』

小指だけを曲げて手のひらにタッチ。
ご覧のとおりぼくはできるのですが、
どうやらできない人もいるみたいです。
こういうのって、大抵できない方が
進化してるって話多いですよねい。

(by あるコピーライター)

『量』

ちょっと少ないくらいが
ちょうどいいというのは
人生も同じなのかしらん。

(by ひつじ館長 哲学)

『絵』

コーヒーを頼んだら
虫(?)の絵を描いてくれました。
ありがとうございます。

(by ひつじ館長 街中画伯)

『嗚呼、雑居ビル』

若者は雑居ビルを目指せ、
とぼくの友人は言っていました。
ここにはきっと「なにか」があります。
これだけのお店があるのですから、
それだけの人生と物語があります。

(by あるコピーライター 友人より)

『風神雷神』

すばらしくすてきなホテルに
泊めさせてもらいました。
誕生日が近いということで
サプライズもいろいろとしていただき
ええまあほんとうにありがたいこと。
いっそここに住みたいくらいです。

(by あるコピーライター ホテル)

『文豪サンドウィッチ』

夏目漱石、夢野久作、太宰治という
ひじょうに愉快な方々のなかに
イデトモタカ。
滑稽ですが、うれしいです。

(by あるコピーライター 愉快)

『水玉シャンデリア』

銀座にできた新しい商業施設に
ちょろりと寄ってみました。
すてきな空間ではありましたが、
ひつじ向けではなさそうでした。

(by ひつじ館長 無用)

『パシフィコ横浜』

変な名前の場所に行きました。
化粧品技術展ということでしたが、
どんなにおいもしませんでした。
技術説明会にたくさん参加しましたが
ひつじ向けではなかったです。

(by ひつじ館長 無臭)

『失念』

なんとかという名前だったのですが、
残念なことに忘れてしまいました。
なんとか&ナントカと書いてあり、
それが男と女というか、
旦那様と奥様というか
ダンディとマダムというか
対になっている名前だったのですが、
ああだめです忘れてしまいました。

(by ひつじ館長 料理名)

『心配』

お隣さん、大丈夫かしらん。
100円玉50枚も用意できるかしらん。
このあたり、両替機ないですからね。

(by ひつじ館長 気になる)

『見慣れた景色』

よくこの景色で仕事をしたり
なにかを書いたりしています。
当たり前のようでありながら、
いつまでこの景色の前にいるかは
実際わからなかったりもして。
この景色も、ぼくも、ぼくの日常も、
いつしか変わってしまうものです。

(by あるコピーライター)

『アレンジ』

母親にお花を贈りました。
こういう状態のお花のことを
「あれんじ」ということに
ようやく慣れてきた気がします。

(by あるコピーライター)

『NYC』

世界のバーガーフェアでして
ニューヨークを選びまして
ベーコンがのっておりまして
日本人の食べる量ではないでして
美味ながら半べそで食べまして。

(by あるコピーライター)

『黒いサンタ』

夜中の2時に大量の×××を
80Lのゴミ袋5個分運び出しました。
非常に奇妙な体験だったので、
忘れないように記録しておきます。

(by あるコピーライター)

『ヒヨコ入荷』

ウコッケイという名前は
しばしば耳にしていましたが
そうですかそんなお姿でしたか。
あなたには会ったことがないですね。

(by ひつじ館長 認知)

『おすすめの』

おすすめのパフェありますか?
と訊いたら「ありますあります」と
言われたので頼んでみました。
とてもおいしかったですが、
メニューをよく見るとそもそも
パフェはこれしかありませんでした。

(by ひつじ館長 オンリー)

『200gの重圧』

オオカミみたいな名前のお店で
ステーキを食べました。
200gくらいペロリなんて噂でしたが
無理無理無理無理でした。
でもおいしかったです特に端が。

(by ひつじ館長 少食)

『この景色』

いつも見ているこの景色が
ふいに映画に出てきました。
あんまり気づきませんでしたが、
たしかにここのようでした。

(by あるコピーライター)

『横の細道』

いつも通る道の横の細道が
未知だったの通ってみました。
まったくもって未知の世界がありました。
ぼくらは世界を見逃しています。

(by あるコピーライター)

『朝』

めずらしく早起きしたので
コーヒーショップに行きましたが
ぼくの活動時間のほうが早かったみたいで
外で待たせていただきました。
昨日と違って寒かったです。
サービスでなんとアイスコーヒーを
くださいました。
ありがとうございます。
寒かったです。

(by あるコピーライター)

『残念』

なみなみあふれこぼれんばかりの
シャンパン(スパークリングワイン)を
いただけると聞いて来たのですけれど
そういうのは夜だけだそうでした。
楽しいことはいつも夜だ!

(by ひつじ館長 帰ります)

『チーズ祭り』

祭の開催に際し、はじめに一言だけ
言わせてくださいまし。
「これでも乳製品は減らしています」
以上です。

(by ひつじ館長 挨拶)

『特典』

無料でファミチキをいただきました。
しかしぼくは半分でいいのです。
どうか半分にしてください。

(by あるコピーライター)

『一枚』

蕎麦が好きです。
食べる頻度は多くないですが
麺類のなかでいっとう好きです。
とくに「こういうやつ」がいいです。
好きならもっと食べに行かないと、
と常々思っております。

(by あるコピーライター)

『レゴリラ』

わかりにくいですが、
なんとレゴでできたゴリラです。
4万個のレゴが使われているのだとか。
ちなみに彼は、一時期話題になった
シャバーニだそうです。
レゴとゴリラ、偶然かもしれませんが
ことばの相性もひじょうに良いです。

(by あるコピーライター)

『びぬーーん』

「しわ」とか「たるみ」とか
そんなレベルじゃないぞお前。
と思いながらも、愛くるしい顔です。
でも連れて帰ることはできません。
技術的にも、スペース的にも。

(by あるコピーライター)

『ちょっと春』

駅前にちょっと春がありました。
どんどんふえたらうれしいです。
冬よ、君も好きだけど、
ぼくはもう春を待っている。
来年また会いましょう。

(by あるコピーライター)

『ナニ!?』

なんだあの店は。
と思ってよくよく見てみると
「ナニ」ではなく「た」でした。
「たんと」というお店らしいです。

(by ひつじ館長)

『GO GREEN』

これくらいぺろりだぜ、
と思っていたのですが食べてみると
まあお腹いっぱいになるなるなるなる。
栄養のあるものって、そんなにも
たくさん食べなくても満足するんですね。
野菜に教えてもらいました。

(by あるコピーライター)

『残念』

ただそれだけ。
唯一の救いがあるとするなら、
こんな躍動感ある一枚が撮れたこと。

(by あるコピーライター)

『いろんな気もち』

なぜか母親の誕生日を
コンビニスイーツと特売のパンで
祝福することになりました。
かたちはいろいろあるけれど
伝えたいのはおめでとう。

(by あるコピーライター)

『金色かぶり』

はじめて家族で名古屋に行きました。
父と母にとっては、人生初名古屋でした。
このあとプラネタリウムに行きましたが
全員爆睡だったのはまた別のお話。

(by あるコピーライター)

『嫁入り(婿入り)』

よく見かけていた彼が
なんと買われていきました。
そうか、君もいなくなるのか。
そういう日が来ることなんて
思っていませんでした。
人生はサヨナラばかりだ。

(by あるコピーライター)

『偽りなし』

数えてみました。
ぴったりでした。
数えながらのぼってみると
辛さや疲れるということより
ちょっとだけわくわくしました。

(by あるコピーライター)

『マリオカート』

わかりますかね。
全台きちっと並んでおります。
いろいろなキャラクターがいます。
迷惑になっている様子はないので
いいんじゃないかと思います。
どうぞ安全運転で。

(by あるコピーライター)

『哀愁』

イケてるヒヨコがいたので
写真に収めさせていただきました。
かっこいい、もしくは、可愛い
感じに撮ろうと思ったのですが、
なぜか少し哀愁が漂いいました。

(by あるコピーライター)

『バンダイナムコエンター(略』

・・・にやってきました。
ああ、これもそうなのか、
おお、そうかこれもそうか、
というものであふれていました。
あるコンテンツの中の人にも会いました。

(by あるコピーライター)

『姉の見送り』

大都会大東京から帰阪していた
姉ちゃんを見送りに行きました。
ものすごい人でものすごい乗れなくて
ものすごい並んでおりますが乗れました。
というような連絡がありました。
グッバイ。

(by あるコピーライター)

『晴れ着』

きれいなおべべを着て
ぱぱとままとじいじとばあばと
だらだらとお正月を過ごす。
それは何回もできることじゃないのだ。
有り難い人生にありがとうを。

(by あるコピーライター)

『バーガー』

健康オタクを自称している割に
「バーガーを食べよう」と
よく言っております。
リッチなバーガーが好きです。
もちろん健康そうなやーつ。

(by あるコピーライター)

『ビッグツリー』

大きな赤いツリーが
タクシーから見えました。
そういえばこのツリーはいま
なにをしてるんだっけ。

(by あるコピーライター)

『木を飾り木を飾る』

よくよく考えてみると
なぜこういうことをするのか
ぼくはてんで知りません。

(by あるコピーライター)

『買えず』

ほうなんと最近のコンビニは
お薬も出すのかそうかすごいな
と思いながら入ったものの
重要な人がいないため買えず。

(by あるコピーライター)

『70g』

いきなりステーキが出てくるという
その名もといったお店に行きました。
200gからということだったのですが
ぼくの限界は70gでやってきました。
完全に向いていないと思いました。
女性や年配の方も、もりもり食べていて
ああ、本当に向いていないと思いました。

(by あるコピーライター)

『好きセット』

たまに行くカフェで決まって頼む
お気に入りの組み合わせです。
これで気分転換をしたら、
さてもうちょっと仕事しよう
なんて思うのですが、けっきょく
いつもぼーっとしてしまいます。
それでいいのだ。

(by あるコピーライター)

『粘り』

なかなかとれんです。
もうこれはいけた!と思っても、
まだまだねばってきます。
そんなにしなるんかい、と
驚くほど、ねばってきます。

(by ひつじ館長 しぶとさ)

『喫茶店感』

ハイブランドとは思えないほどの
親しみやすさといいますか、
町のお店感といいますか、
市民感満載でございました。

(by ひつじ館長 ぐっち)

『なにかのカップル』

なにかはわかりませんが、
毛のはえた動物が寄り添って
なにやらもぞもぞしておりました。
彼らの正体はいまだにわかりません。
なにを話していたのかも。

(by ひつじ館長 園)

『素敵な場所』

ご覧のとおりの
素敵な場所に行きました。
いくらでも居られましたが
わりとすぐに立ち去りました。
お腹が空いていましたから。

(by あるコピーライター)

『行きました』

詳しくありませんけれど
とても好きです。
ちっとも知りませんけれど
好きだっていいたいです。

(by あるコピーライター)

『次はトリです』

気が早いですけれど、
来年の年賀状のイラストを
描いてみました。
まあ、誰にも送らないんですけど。

(by あるコピーライター)

『早朝なんとか』

一時期、早朝なんたらだとか、
パワーなんたらだとか、
流行りましたけど最近聞きませんね。
ぼくがそこにいないだけかしらん。
いない人のことは、知りませんものね。

(by あるコピーライター)

『カニ!?』

足元に違和感をおぼえて見下ろすと。
いましたいましたびっくりしました。
ほんと、勘弁してくださいです、
こんなところにナマモノ置くのは。

(by ひつじ館長 驚き)

『近所のジム』

もう引退してしまいましたが
激戦を繰り広げた近所のジムです。
ほとんど、ぼこぼこにされましたけど。

(by あるコピーライター)

『結果報告』

こっそりと出してみた「すばる文学賞」
結果は二次予選通過の三次落ちでした。
残念ですけれど、はじめてにしては、
がんばりました。
焦らずに、また挑んでみたいと思いまふ。

(by あるコピーライター)

『飴の』

こちら真空されているのは
飴のマシュマロと飴のグミです。
飴の、と言われるとよくわかりませんが
わかろうがわからなかろうが、
事実なのです。

(by あるコピーライター)

『ほぼ水』

自家製の水信玄餅です。
はじめて体験しましたが
遠い親戚のような感じで
なんだかよくわかりませんでした。

(by あるコピーライター)

『規格外』

あまりのしゃくれように
枠(額)にもおさまりきれません。
動物の進化はわかりません。
これもありえる未来です。

(by ひつじ館長 進化)

『PINO』

よく知っているアイスの店が
できていました。
すごい人気のようでした。
待っている間にアイス溶けちゃうくらい
みなさん並んでらっしゃいました。

(by ひつじ館長 星形)

『リアル』

見覚えのある犬のかたが
いらっしゃいましたけれど
思っていたよりもなんというか
こう、まじっぽくて、
気づかなかったふりをしました。

(by ひつじ館長 挨拶せず)

『ピクセル』

ぼくはパックマン世代ではないですが
こういうピクセルのものにはどこか
懐かしさとうれしさがあります。
黄色いというのも大事かもしれません。
赤や青だと、こんなにうれしくはね
なかったと思うんですよ。

(by あるコピーライター イエロー)

『タップダンス』

ピアノとタップダンスの
なにかを観に行きました。
最後までなにかは謎でしたが
たくさんの人がいました。
おもしろい夜でした。

(by ひつじ館長 ライブ)

『イートイン』

よく聞くようになりましたけれど
これは使われる英語なんでしょうかね。
こういうの、気になりませんか。
館長はよく疑ってしまいます。
このブランドは、本当に海外に
あるのだろうかなんて。
ひつじのくせに。

(by ひつじ館長 気にしい)

『ぶっふぇ』

コンピューターをコンピュータと
言ってみたりする具合に
ビュッフェをブッフェと言うのに
はまっております。
ブッフェのほうが野暮ったいようで
でも侮れない感じがします。館長は。

(by ひつじ館長 ひびき)

『かませ』

机の脚になにやら白いものを
かませていました。
ぐらつかないようにです。
なにかと見るとおしぼりでした。
雑ですが優しさがうかがえます。

(by ひつじ館長 親身)

『もものひと』

毎年夏になるとももをですね
送ってくれるありがたい人がいます。
ももの人と呼んでいます。
今年ももうももの季節です。
ももももう食べごろです。

(by ひつじ館長 遭遇)

『寝てる』

犬の方がフォークの上で
寝ていらっしゃいました。
よだれをさわってみると
べとっとした、と聞きました。
館長はさわりませんでした。

(by ひつじ館長 遭遇)

『元アジト』

ぼくの・・・ではありません。
謎の組織のアジトだったとか。
密談のための呼ばれましたが
まあぼくはあんまり関係なく。
それよりハルジオンとヒメジョオンの
見分けがなかなかつきません。

(by あるコピーライター)

『丹波』

お釜でつくった混ぜごはんの
豆ごはんをいただきました。
豆込みごはんです。
いや、混ぜ豆ごはん?
豆ごはんはもとから混ぜてありますね。
まあ、そういうものが美味しかったです。

(by あるコピーライター)

『祝され』

新しい歳になったじぶんを
噛みしめました。
いや、甘かったですけど。

(by あるコピーライター)

『わからないなりに』

お高いコーヒーを頼んでみました。
やっぱりぜんぜん違うんですね。
わからないなりにわかるものです。

(by あるコピーライター)

『小説を書くYEAR』

今年は極めて個人的に
物語を書くイヤーにしました。
せっかくなので送るイヤーです。
どきどきするやーんです。

(by あるコピーライター)

『丹波』

早起きしてバスをのりのりして
道の駅とやらに来ました。
鯖寿司とポテトチップスの
サーロインステーキ味を買いました。
美味!

(by あるコピーライター)

『好きな丼』

これ、ぼくの、好きな丼です。
鶏さんの丼です。
手羽先は初トライです。
ちなみに梅干しは食べられません。

(by あるコピーライター)

『鰐の脊中』

巨大な、巨大な、
鰐が泳いでいる。
一瞬、そんな気がしました。

(by ひつじ館長 夕)

『全国4位』

だというオムライスを
いただきました。
表彰台は3位からですが、
いつ頃から世間では4位や8位までも
光をあてるようになったのでしょうね。

(by ひつじ館長 美味)

『風が強い日』

なにやらやっていました。
本番に「ふつうのことができる」のは
すごいことですし、練習というのは
そういうためのもです。

(by ひつじ館長 本番)

『もちろん』

珈琲屋さんで出てきました。
子どもの頭くらいあります。
中身は想像どおりドリアです。

(by ひつじ館長 定番)

『夏みたいな春』

春が来たと思ったら
もう夏みたいな景色です。
この先が駅なのですが、
春から夏は電車が着てるのか
着てないのかわからなくて
ああこの季節かと思います。

(by あるコピーライター)

『悲しい歌』

お気に入りの服ーが
あっりましったー
好きだったのーで
よく着てました
でも知らぬ間にー
びりびりにー(びりびりにー)
やーぶーけーてーまーしーたー

(by ひつじ館長 残念)

『干し魚』

魚が干してありました。
ニボシっぽいですが、コイのようです。
もっと天気のいい日に干せばいいのに。
ちゃんと乾くのか心配です。

(by ひつじ館長 曇り)

『春コーデ』

シンプルに紺のワンピースで。
いいですよいいですよ。
靴がまだ決まっていないなら、
館長のおすすめとしましては
たんぽぽのような黄色の
バレエシューズなんてどうでしょう?
きっとお似合いだと思います。

(by ひつじ館長 おすすめ)

『どこにでもいる達人』

大型電気店のペンタブ売り場で
暇をつぶしている達人がいました。
この国の国民はちょっと
絵がうますぎる気がします。

(by ひつじ館長 ひとかき)

『おもてなし』

忙しそうな感じでしたが
パンダ(?)描いてくれました。
この一手間が、うれしいです。
誰かのちょっとしたハッピーは
案外かんたんにつくれます。

(by ひつじ館長 動物)

『歩く夜景』

人混みから離れると
夜景が見えます。
人混みのなかにいるときは
じぶんも景色の一部になっているか
存在しない存在です。

(by あるコピーライター)

『鎖...』

マリオが店番してました。
でもよく見ると逃げ出さないように
首にしっかりと鎖が巻いてありました。
がんばってください。

(by ひつじ館長 驚き)

『満開』

そろそろ咲くかなと思ったら
もうとっくに満開で、
このあっという間さは
人生みたいです。
春よ来い、ゆっくりでいいから。

(by ひつじ館長 活目)

『アイディアの勝利』

プレゼントをいただきました。
同じ誕生日の人の本です。
ぼくの場合は西田幾多郎先生でした。
こういう見せ方をされるだけで
俄然興味が湧いてきます。
本屋さんにもまだまだ勝機はあるぜ。

(by あるコピーライター)

『あそこのあれ』

飲食店にとって
もっとも重要なのは「あれ」です。
あそこのあれと呼ばれるものが
あるかないかが、決定的です。
「オマール海老のビスク」は、
ぼくにとっては一つのあれです。

(by あるコピーライター SOUP!)

『一息』

たまには一杯ひっかけて
ということで。
赤も白もいいですけれど、
やっぱりシャンパーニュが一番です。
ビバ・ゴールド。

(by ひつじ館長 エノテカ)

『鼻水ぶー』

花粉の季節ですからね。
館長は比較的平気なほうですが、
ポケットティッシュケースを
買いました。
イケてるワッペンがついてるやつ。

(by ひつじ館長 ワッペン)

『高級なP』

噂のプレミアムポップコーンを
いまさらながらいただきました。
果たして「これ」のことなのか
という思いは消え去りませんが
ふつう味のが好きでした。

(by あるコピーライター)

『スペシャル』

特別なカードをいただいたので
いつもは頼まないようなものに
挑戦しようという気になりました。
特別なプレゼントは人生に
いつもとは違うなにかを届けてくれます。

(by あるコピーライター)

『エレ片コント』

土曜日に観ました。
前から3列目のど真ん中。
みなさんおもしろい顔でした。
いや、おもしろかったです。

(by あるコピーライター)

『ベネディクト氏』

噂には聞いていましたが
ようやく出合うことができました。
エッグ・ベネディクト。
ベネディクトは人の名前だそうです。
好きです、館長、エッグ・ベネディクト。

(by ひつじ館長 出合い)

『入っちゃダメ』

でもスマイル。
言うことは言う。
笑顔で。

(by あるコピーライター)

『日課』

シャツはいつも手洗いです。
そんなに着ませんしね。
アイロンはいつまでたっても
なかなか上手くなりません。
どれくらいシワを「諦めるのか」が
ポイントだと思うのですけれど。

(by あるコピーライター)

『待合室団子族』

茶屋で団子をほおばる
が100年近く経ったいまでは
駅の待合室で団子をつまみ食い
になっています。
江戸の人、驚くだろうね。

(by あるコピーライター)

『中央』

大阪の真ん中のすごく混雑している
場所にあるすごく混雑している
コーヒー屋さんに来ました。
すごい人です。
いろんな種類の人がいて、空港みたい。

(by ひつじ館長 休憩)

『月夜』

見上げてみたら
ふんわりきれいな円い月が
見事にあったものですから
額におさめたいと思ったのですが
残念ながらあんまりでした。
伝えられたらよかったのに。

(by ひつじ館長 二月)

『上等』

よく行くスターバックスの
近くにあるカレー屋さん。
入口で金券を買うタイプの。
入口で金券を買うタイプのところは
入口で「あ、入口で金券を(以下略)」
と思いますよね。

(by あるコピーライター)

『お楽しみ』

ささやかな楽しみは
いたるところにあります。
ここもそうです。
いつもディスプレイが楽しみです。
パリのエルメスみたいに。
行ったことないけど。

(by あるコピーライター)

『必須アイテム』

最近毎日コーヒーのお店に
来ておりますなんだかんだ。
その際のお伴にはいろいろありますが
欠かせないのはPCメガネとイヤホン。
この二つのどちらかでも忘れてたら
シャンパンのないイタリアンくらい
がくっとやる気を失います。

(by あるコピーライター)

『前のやつ』

いくつかの写真と順番が前後するけど
いやあ、おいしかったよ!
健康志向なんだけれどもね、
年々バーガー好きになってる気がする。
高級ホテルでも、バーガー食べるしね。
ここのも、よかったよ。
また来るよ。
そうだ、シャンパーニュもあったしね!

(by あるコピーライター)

『クッキー』

久しぶりのホットクッキーです。
集中力が切れたときには
あごを積極的に動かすといいです。
いい、気がします。
根拠は、ない、です・・・。

(by あるコピーライター)

『サイドメニュー』

長居していると
ついついいろいろと
頼んでしまいます。
さっさと帰ればいいのにね。
なんとなく寂しくていてしまいます。

(by ひつじ館長 滞在)

『むしゃむしゃ』

口のなかに何か残るな
と思っていたら、少し、
紙も食べていました。
館長ひつじですからね。
食べないですよ、紙。
でも、そのまま飲み込んじゃいました。

(by ひつじ館長 紙)

『残念』

たのしみに行ったのに
完売してました。
ガチャっと、できませんでした。

(by ひつじ館長 しゃくれ)

『かやくご飯一筋』

明治時代から続く
かやくご飯のお店に行きました。
池波正太郎さんも通っていたとか。
まあ、館長は知らないんですけどね、
池波さんという方は。
こころにおいしいご飯でした。

(by ひつじ館長 米食)

『過去・現在・未来』

アンドロイドとして復活した
レオナルド・ダ・ヴィンチさんと
少しだけ話をしてきました。
ともだちになったら楽しそうですが
ちょっと偏屈な感じもします。

(by ひつじ館長 挨拶)

『フェス』

いわゆるフェスは苦手で
行ったこともないのですけれど
世界のカレーフェスがやっていたので
「これなら!」と飛び込みました。
ええ、非常に堪能しました。

(by ひつじ館長 カレー愛)

『おかげ横丁』

伊勢うどんを食べる予定が、
お店にたどり着く前にお腹が空いて
お蕎麦を食べてしまいました。
館長は蕎麦好きなものですから。
伊勢うどんは来年に持ち越しです。
ええ、早くも、もう来年の予定です。

(by ひつじ館長 詣)

『去年のいつか』

暮れに撮ったまま飾らないでいた
どこかでなにかを見たときのもの。
きれいさは写真におさまりそうで
まったくおさまらないものの一つです。
今年もきれいなものが見られれば。

(by ひつじ館長 願望)

『はらこ飯』

お正月はおせち料理のかわりに
仙台名物の「はらこ飯」なるものを
食しております。
これがいっとう美味なのです。
すぐにがっついて食べ切っちゃうので
写真を撮る間もありません。
代わりに絶品なハンバーガーの画で
ご勘弁ください。

(by ひつじ館長 代打)

『賀正さん』

家にいる謎の職人さんが
大根おろしで「賀正さん」
なるものを作りました。
ちょっとずついただきました。

(by あるコピーライター 肉と)

『謎の職人』

姉ちゃんがせっせとパン焼いてます。
おじょうずです。

(by あるコピーライター 大晦日)

『昭和感』

いわゆる昔っぽい、初期っぽい
「ナポリタン」を食べたことがない
と仲間がいうものですから、行きました。
「大味でおいしい」でした。

(by あるコピーライター 洋食屋)

『ひげじい』

知ってるんですよ。
あなたのそれが「つけヒゲ」ってこと。
つけられているものだってことはね!
そして人々を喜ばせるための
ものだってことも・・・。

(by ひつじ館長 洞察)

『昭和感』

大阪の中心街、難波の自販機です。
まだあるんですね、30円。
いや、まだ、というか、
子どもの頃でも見た記憶がないですが、
それでもあるもんですね、驚きです。

(by あるコピーライター 普通?)

『熱々の』

揚げたての(?)じゃがりこを
いただきました。
ふだんスナック菓子として
お世話になっているのですが、
やっぱり違いますね。
あっつあつはね、いいね。

(by あるコピーライター 本家)

『砂いじり』

ゲームセンターに
なぜか砂場がありました。
100円払って砂いじりをしました。
これがなかなかに愉快なのです。

(by あるコピーライター 砂)

『黒<白』

トリュフ・レストラン(?)に
連れて行っていただきました。
黒と白があるというのは
聞いたことがありましたけれど、
白のほうがずいぶんとアレなんですね。
びっくりするくらい、アレで。
あ、写真は黒です。

(by あるコピーライター グルメ)

『星の王子さま』

キツネさんのことは
よく憶えています。
ずいぶんと前に読んだきりですが
あなたはね、いました、いました。
あの名言をいう役でしたしね。
バラさんは・・・ごめんなさい、
いたような、憶えてないような。

(by ひつじ館長 追憶)

『到着』

ケアメンテに出していた服たちが
ずいぶん大きくなって返ってきました。
モノ(数)を持たない分だけ
維持やメンテナンスには熱心にね
なろうと思っておるのですよ。
それにしても箱、ビッグ!

(by あるコピーライター)

『ほんとはグーフィー』

新婦さんがディズニー好きだそうで
こんな具合のすてきなケーキでした。
でもほんとはグーフィーが好きだそう。
グーフィーが。

(by あるコピーライター)

『代表サイン』

人前式でした。
おめでとうとぱちぱち拍手をしていたら
突然名前を呼ばれて証人になりました。
ええ、ええ、と驚きながらも、
サインさせていただきました。
だから、ぼくが、証人です。
おめでとうございます。

(by あるコピーライター)

『黒いパンサー』

駅前で倒れていました。
声をかけたのですが、
返事はありませんでした。
ピンク、だったら知り合いなのですが
真っ黒でした。

(by ひつじ館長 駅)

『あべのハルカス美術館』

偶然見つけてよしと行きました。
閉館時間ぎりぎりで、
音声ガイドを借りられなかったのは
とても悔やまれますが
はじめて肉眼でいろいろ観れました。
ぼくのなかでは写楽と北斎が
同率一番でした。

(by あるコピーライター)

『お返事は・・・』

木にくくりつけてありました。
まっちゃん、ぜひ結果がどうなったのか
来年つづきをプリーズです。
連載していただければ、なお。
ゆきちゃん、どうですかね?

(by ひつじ館長 銀杏の下で)