Archive 2012.08.01 - 08.31

『盛りマカロニ』

お店の玄関の下に
盛り塩かと思ったら
盛りマカロニが置いてありました。
マカロニ好きの神さまなんて
いましたっけねぇ?

(by ひつじ館長 謎)

『誰かさんの足』

誰かさんの足が飾ってありました。
いえばわけてくれるそうです。
そうして、日に日に痩せていきます。
そしてあるとき、
別の誰かさんの足に変わっています。

(by ひつじ館長 食のある風景)

『音楽』

ある街の真ん中あたりの
デパートの真ん中あたりで
音楽を奏でていました。
みんなはうれしそうでした。

(by ひつじ館長 音楽のある風景)

『セピア』

少し前に撮った写真を
セピアにしてみると、
なおさら昔のものみたいです。
いまはぜんぜん違う髪型ですが
どれもこれも、あるコピーライターです。

(by あるコピーライター 哀愁)

『正直度100%』

正直なのはいいことですけれど
正直過ぎてもうなにがなんだか。

(by ひつじ館長 感想)

『ヒーロー前夜』

博士「今日から君が、ヒーローだ。」
彼「・・・・ぼく、やります。」

(by ひつじ館長 隣)

『フリーダムマン』

隣で一所懸命運転してる横で
ウルトラリラックスしてるの図。

(by ひつじ館長 図解)

『過保護なの』

館長は栗と枝豆が大好きなのですが、
枝豆くらいはじぶんで剥けます。

(by ひつじ館長 マイセルフ)

『いちばんカレー』

いまのところ、
世界でいちばんオススメな
カレーライスです。
海外で食べたことないので
わからないですが、いちばんです。

(by あるコピーライター)

『気持ち悪いパスタ(完成)』

なんとも不気味にして
気持ちの悪いパスタの完成品です。
気持ちは悪いですが、
とても食べやすくて美味しいです。

(by ひつじ館長 料理)

『気持ち悪いパスタ(仕込み)』

なんとも不気味にして
気持ちの悪いパスタの仕込みです。
気持ちは悪いですが、
腹持ちは良さそうです。

(by ひつじ館長 料理)

『飛ぶ飛ぶコドモ』

少しわかりにくいですが、
コドモが左右の棒から出る
ゴムらしきものにつながれて
飛ぶわ飛ぶわしてました。
ご両親らしき人たちはそれを
2階や3階から眺めていました。

(by ひつじ館長 羨望)

『透けネコ』

ネコが近道をしていました。
「それくらい・・・・」と
館長は胸の中でつぶやきました。

(by ひつじ館長 感想)

『続・髪を切る日』

あまり意味もわからぬまま
「アヴァンギャルドな感じで」というと
こうなりました。
前歯が冴えているほうが、わたくしです。

(by あるコピーライター 完成)

『髪を切る日』

きょうは髪を切る日でした。
名古屋にいたので、
はじめてそっちで髪を切りました。
お任せしたら、右半分が
ごっそりなくなっていました(つづく)。

(by あるコピーライター カット)

『ランチごはん』

朝でも昼でも晩でも、
ランチみたいなごはんが好きです。
ごはんのジャンルには、
和食や洋食のように
「ランチ」ってのがありますね。

(by あるコピーライター ごはん)

『エア・ゲーム』

電車で向かいの少年が
眠りながらエア・ゲームを
していました。
もしかしたら、
エア・瞑想かもしれません。
あ、瞑想は、もともとエアですね。

(by ひつじ館長 空気)

『小さい靴』

小さい靴 小さい靴
小さい靴 身につけた(?)

(by ひつじ館長 童謡)

『シャンパーニュ』

シャンパンは、
正式にはシャンパーニュと
いうそうです。
気取った感じで、いいましょう。
ニュ、ニュ、シャンパーニュ。

(by ひつじ館長 ニュ)

『カオ、入れてみな』

そういわれているようでした。
「ヘイ、どうだい、キミも一緒に。」
そんな感じで佇んでいました。
館長は羊なので、
ご遠慮させていただくことにしました。

(by ひつじ館長 結構)

『抱腹絶倒』

こういうことです。

(by ひつじ館長 実物)

『なでうさぎ』

なでるといいことがあるよ
というウサギが神社にいました。
なでられたらウサギの方だって
うれしいだろうねー。

(by ひつじ館長 神社)

『ボール洗い機』

ビリヤードのボールを
お掃除する機械ですが、
実際にはクルクル回るだけで
それを人が上から拭きます。
なので、ボール洗い補助機が
正式な名前になります。

(by ひつじ館長 補助)

『長生き特典』

早起きは三文の得といいますが、
長生きも三文の得のようです。
誕生日の乾杯の音頭は
「長生きしろよ!」というのが
わたくしは一番好きでございます。

(by ひつじ館長 100)

『ポイ』

ドラゴンボールっぽい。
なんだかとても、それっぽい。
そんなシーンもキャラも、
なにひとつなかったけれど、
ドラゴンボールっぽい気がする。

(by ひつじ館長 疑惑)

『盆踊り』

お盆に迎え入れた死者の霊を
また送り返すための踊りだそうです。
「もうそろそろ帰ってくれ。」
ということだそうです。
生きてるほうは、
やることが色々ありますからね。

(by ひつじ館長 ぶぶ漬け)

『ミエ』

なに屋さんかわからない
看板が堂々と出ていました。
近づいてみましたが、
『ミエ』以外に新しい情報は
なにもありませんでした。

(by ひつじ館長 ミエ?)

『屋台』

この景色はずっと変わってない
ような気がしてしまうのですが、
ゆっくりと違っていってるんでしょうね。
そして次に気づいたときには、
「あれ?」全然違う、のかもしれません。

(by ひつじ館長 哀愁)

『有刺鉄線』

これを最初に考えついた人って、
失礼ですけれど、そうとうに
性格が悪いと思うのは館長だけ?

(by ひつじ館長 雑念)

『旅の一座』

おじいさんたちが元気よく
たのしそうに演奏していました。
そのまわりでおばあちゃんたちが
少し顔を赤らめながら、に
キャーキャーいってました。
みんなハッピーそうでした。

(by ひつじ館長 路上)

『妖怪フマキラー』

ほら、そんなところで
うとうとしていると、
妖怪フマキラーがやってくるわよ。

(by ひつじ館長 怪談)