2013.11.01 - 11.30

『トンカツ・フォンデュ』

パンにも見えますが、
トンカツをディップです。
これがまぁなんとお腹に重いこと。
2つでギブアップしました。
おいしいとかどうとかとは
関係がなくです。
いや、おいしいんですよ。

(by あるコピーライター)

『腹ごしらえ』

駅に入っているカレー屋です。
イカスミが「売り」なので
ぜんぶ黒っぽい色をしてます。
おいしそうではないですが、
実はひじょうにおいしいです。
ミドリのはネギに見えますが、
ええ、ネギです。

(by あるコピーライター)

『ブリキの方々』

密かに楽しみにしているゾーンが
あるのですが、今月はこんなでした。
館長はとてもいいと思います。
ぱちぱち。
こういうものは、目に見えない部分で
必ず役に立っていると信じたいです。

(by ひつじ館長 おもてなし)

『それでいいのか』

「節電設定」は本来であれば
「する」か「しない」かではないのか
と館長は思ってしまうのですが
選択肢は「おまかせ」だけですか。
「任せる」か「任せない」かですか。
任せない場合は、どうすれば・・・。

(by ひつじ館長 トイレット)

『知らないけど』

本屋さんに、なんだか雑なテーマの
棚がありました。
「わたしゃ知らないけどさ」
という雰囲気がありました。
ま、いいと思いますけどね。

(by ひつじ館長 世間が)

『なかなかのもの』

新潟の十日町というところから
届いたお餅をいただきました。
館長の「焼き時間」の問題なのか
まあ見事にぷっくらふくらみました。
これはなかなかのものです。
おいしくいただきました。

(by ひつじ館長 海苔と醤油)

『おされ』

大阪人のソウルフードも
食べる場所を変えれば一気に
オサレフードになります。
それにしても、
「オサレフード」という名称は
田舎ださい感じです。

(by ひつじ館長 おされ)

『おとうふもの』

お豆腐の落としものです。
駅の入口にありました。
落としものではありましたが、
幸いカタチは崩れてなさそうです。

(by ひつじ館長 松屋町)

『NEW!』

iPhoneをご利用のみなさま。
『カシミア広場。』のホームボタンが
かわいくなりました。
このページを開いた状態で、
「ホーム画面に追加」をお願いします。
前の青いコップのままだとしても、
自然とそのうち変わるみたいです。

(by あるコピーライター 業務連絡)

『すもーる』

残念ながらわかりにくいですが、
ひじょうに小さなお店でした。
人間のオトナなら屈んでも
まだ低いように見えました。
それとも四足歩行の館長たちを
対象にしているのでしょうか。

(by ひつじ館長 小部屋)

『読書のお供』

完全に個人的な遊びとして
栞を作ってみました。
最近いろんな本を同時に読むので
たくさんあると助かるのです。
一言『何のために読むのか。』と
印刷してみました。
常に意識できればいいなと思います。

(by あるコピーライター)

『謎の景品贈呈』

クイズ、ここはどこでしょう?
なんだかカッコイイので
思いつきでパシャリとしましたが、
もしこのマークがある場所を
正解した方には、なにか景品を
差し上げようかしらん。

(by あるコピーライター)

『初ツリー』

伊丹のイオンで今年で初の
ツリーを発見しました。
もう他にもいろんなところで
出現しているみたいです。
この時期にだけ増殖する
キノコみたいです。
12月26日にいっせいに
刈り取られる予定です。

(by ひつじ館長 増殖)

『たまご効果』

どんな食事でも、
そこに「たまご」の黄身がちょんと
追加されていると、
ただそれだけのことで、手間で、
「いい感じさ」がぐんと向上します。
これを今日から『たまご効果』と
名付けることにします。

(by ひつじ館長 発見)

『たとえそうでも』

地下四階の駐車場の壁に
ナゾの蛇口と「飲料水」の文字が。
ほんとですか、飲めますか。
たとえそうだとしても・・・・
ハートの弱い館長には、
いささか躊躇われてしまいます。

(by ひつじ館長 遠慮)

『てっぽんミート』

有名だそうで、美味だそうで、
勢い良く頼んでみたところ、
「ハイ、てっぽんミートですね!」
と言われてしまいました。
そして出てきたのがこれです。
鉄板ミートだと思うのですが、
てっぽんミートかもしれません。

(by ひつじ館長 噛んだ?)

『移動の車中』

館長の知り合いのあるコピーライターは
生活感を出すのを嫌がる格好つけですが、
これなんかはひじょうに生活の感じが
溢れ出しています。
それもすごくよく出ている方です。

(by ひつじ館長 感)

『発射っ』

真夏みたいな雲で、
トリが発射しそうな雲で、
クチバシがひじょうにクールです。

(by ひつじ館長 空)

『服を買うより』

料理ができないのを言い訳に
なんだかんだすぐにお鮨を
食べに行ってしまいます。
ものすごく不経済なのは承知ですが
やっぱりさ、おいしいものラブです。

(by ひつじ館長 鮨)

『小人さんへ』

たしかに、床まで数ミリほど
隙間があいています。
外には大きな人間もいますし、
中にはもっと大きな人間が
いるかもしれません。
危険ですから、やめましょうね。

(by ひつじ館長 注意書き)

『唯一の写真』

どうしてだか、一枚だけ撮りました。
この写真だけです。
目に焼き付けようと思ったのです。
古典的な発想かもしれませんが
実際にそう思ったのです。
こころに残る式でした。

(by あるコピーライター 挙式)

『どこでも』

カフェで打ち合わせでした。
じぶんの家のようにくつろいで
好きなものを飲みながら
話し合いをしました。
外にいるという感じが少ないほど
人気がある場所も多いようです。

(by あるコピーライター JOB)