2013.04.01 - 04.30

『どこから石』

これだけたくさんの
似たような形の石を
いったいどこからと思いますが
もともときっと、こういう石
ばっかりの星なんですよね、ここ。

(by ひつじ館長 星)

『画面』

わたくしのiPhone(4S)の
1ページ目の画面はこんなです。
2ページしか使ってないですが、
ま、だいたいこれで全部です。

(by あるコピーライター)

『ナナメ族用』

「まっすぐノート」と書いてますが
ナナメに線が入っております。
つまりナナメに書く人によっての
まっすがノートです。
それぞれの世界の、それぞれの正義です。

(by あるコピーライター 文具)

『ドリアン』

「くさいもの」の代名詞というか
伝説的な位置付けとして出てくる
ドリアンという果物の変な王様が
スーパーにふつうに並んでました。
においはかぎませんでしたが、
この距離だと問題はありませんでした。
味の話はあまり出てこないので、
食べなくてもいいかなと思いました。

(by ひつじ館長 イオン)

『三日月』

チャンドニカフェという
洋裁ともだちがやっているカフェで
ずいぶんと久しぶりにシチューを
いただきました。
菜食カフェだったのですが、
ごろっとした鶏肉が美味でした。

(by あるコピーライター)

『踏んで発電パネル』

この四角の上を通ると
「発電」というものができる
のだそうですが・・・・ほんとに?
館長が都合四回踏みますが、
お役に立てるのかしらん。

(by ひつじ館長 通過)

『ソウルフード』

名古屋人のソウルフードという
「スガキヤラーメン」というものを
このたびはじめて食べました。
スプーンの先がフォークになってて
スープは白っぽかったです。
味は「おやつ」っぽかったです。

(by ひつじ館長 食通)

『仲良し三人組』

わたわたと三人で登場し
仲良く三人で横に並び
今は三人一緒にご飯を取りに
行っています。

(by ひつじ館長 三人)

『チャンス問題』

犬がいました。
これは簡単ですね。
持つとしたら・・・・ああですよね。
ぐっ、とね、にぎる感じにね。

(by ひつじ館長 問)

『むじ』

いつもなんだかんだ生意気に
偉そうなこといったりしてますが
はじめて行きました、むじみーる。
味よりも机のサイズにずいぶんと
感銘を受けました。

(by あるコピーライター)

『ヒコーキグモ』

ずいぶんとあたたかくなった夜空に
ヒコーキグモがありました。
左上の「ちょん」とした白い点は
お月さんです。
年上なので「さん」付けで呼びます。

(by ひつじ館長 見上げる)

『幕前』

昨年の11月にさせていただいた
イベントの開場前の一枚です。
なんとなく、緊張が伝わります。
今年初イベントが今週末に
迫っておりますが、
この写真以上に緊張しております。
(ああ、逃げたい。)

(by あるコピーライター)

『蒲公英』

年中いつでも咲いてるような
イメージを持っていますけれど
たんぽぽの季語は「春」だそうです。
やさしそうにみえるけれど、
アスファルトにも咲く強い花です。
お刺身にのってるのは親戚です。

(by ひつじ館長 黄色)

『蒼い海』

これが「なにか」は置いといて
観てるとなんだか、いいでしょう?

(by ひつじ館長 浮遊)

『スフレドリア』

ドリアを頼むとコレがきました。
底がドリアらしいんですけどね、
なかなか到達しませんでした。
それはそれでおいしい経験を
することにはなるのですけれど、
館長はドリアが食べたいのです。

(by ひつじ館長 食欲)

『うさぴょん』

じょうずに描けました。
きょうもいい日です。

(by ひつじ館長 卵画伯)

『にがて』

知り合いが水槽を買ったというので
ではと拝見させていただきました。
けれどiPhone先生のカメラは
水槽を撮るのは苦手なようでした。

(by あるコピーライター)

『グッド構図』

喫茶店にてカメラというものと
構図というものについての
お勉強をしておりました。
これの写真はグッドな構図です。
内容はともかく、グッドです。
あ、館長が講師ですのよ。

(by ひつじ館長 講義)

『ようおこし』

意味はわかりませんが、
あなたの想像通りの場所です。
そう思うと、想像力というものは
ずいぶんと偉大なもんですね。
なにせ、ようおこしですからね。

(by ひつじ館長 能力)

『アサイーボウル』

テレビで郷ひろみさんが食べていて
羨ましかったので食べてみました。
なるほど、これはおいしいです。
ぼくはベリー系のフルーツが
そういえば好物のようですし。

(by あるコピーライター)

『ん』

思いついたのでやってみました。
「ん」です。
手にまだ工夫の余地がありましたね。

(by あるコピーライター)

『ツーショット』

枝垂れ桜(左)と三日月(右)の
ツーショット写真なのですが、
月のほうがちょっと小さいなぁ。
ここではすごく小さいですけれど、
ほんとはすごく大きいんですよ。
ほんとに、嘘じゃないですよ。

(by ひつじ館長 遠近)

『練習』

獅子舞の練習をしていました。
前後二人組みになって、
息を合わせて足を上げたり
くるくると回ったり。
そうかそうか、本番では
後ろの人は見えないんですね。
なんにも、なんにも。
そう思うと、うわぁ、すごいです。

(by ひつじ館長 通行人)

『鋼の娘』

館長はお寺を観に行ったのですが
中は現代アート展をやっていました。
それはそれでいいのですけれど、
昔の屏風とかは仕舞ったのですかね。

(by ひつじ館長 意外)

『鏡池』

ほんとにね、鏡みたいに
外の世界を映す池がありました。
・・・・ん、写す、かしらん。
それとも、撮す?
まぁ、えーと、いい池です。

(by ひつじ館長 反転)

『桜見』

目の高さの桜と目が合いました。
香りはしませんでしたが、
とても、とても、きれいでした。
(館長は二足歩行もできるのです。)

(by ひつじ館長 目線)

『大真面目』

春の衣替えをした結果、
少し服を買おうと思いました。
極力不要なものは持ちたくないので
今もっている春服のインナーと、
アウターの相性を図にして
最適な「お買い物」が何なのか
ということを考えていました。
なんだか途中で笑えてきました。

(by あるコピーライター)